吉野山の桜は… 桜で有名な吉野山、しかも今日から4月27日まで桜まつりが開催されるというので、期待してやってきたのですが… 去年、猫駅長に会いに行った後、吉野山のそば迄は来たのですが、大雨で桜鑑賞は断念したということがありました。 今年は天気も良く、これでリベンジ達成と思ったら…… 所々、咲いている桜の木はあるものの、全体としてはほと… 気持玉(0) コメント:1 2008年03月29日 旅 続きを読むread more
吉野山 黒門、銅の鳥居 ロープウェイで上がった吉野山駅から少し歩くと、黒門が見えてきました。 この黒門は金峯山寺(きんぷせんじ)の総門で、昔は大名でも槍を伏せ、馬から降りて通ったという関所だそうです。 さらに進むと、銅(かね)の鳥居が見えてきます。金峯山寺修業者の発心の門だそうです。 トラックバック:0気持玉(0) コメント:0 2008年03月29日 旅 続きを読むread more
吉野口駅、吉野駅、そして吉野山へ 王寺駅から和歌山線で吉野口駅に行き、近鉄線に乗り換えて吉野駅に到着。 ここからロープウェイに乗って、桜で有名な吉野山を登ります。 気持玉(0) コメント:1 2008年03月29日 旅 続きを読むread more
王寺駅から和歌山線に 久宝寺駅から大和路線で王寺駅に移動、ここから和歌山線に乗り換えます。 やっと目的地が近づいて来ました。 気持玉(0) コメント:0 2008年03月29日 旅 続きを読むread more
おおさか東線 3月15日に開通した、おおさか東線を放出駅から久宝寺駅まで乗車します。 大阪の東南部という都会を結ぶ新線なので、ほとんどが高架の路線。 ただ単に乗り過ごすだけでは、面白くないので、JR長瀬駅で途中下車してみた。高架の側面に書かれた駅名がちょっと大きいなぁという印象、でも考え無しに下車したので、面白いものは発見できなかった。… 気持玉(0) コメント:0 2008年03月29日 旅 続きを読むread more
読める?放出駅 大阪環状線で京橋駅に行き、学研都市線に乗り換え、放出駅に到着。 放出(はなてん)駅の駅名は、関西の人以外は、たぶん読めないだろうなぁ、と思いながら、3月15日に開通したばかりの「おおさか東線」に乗り換えます。 というか、それに乗るためにこんなルートを選んだんですけどね。 気持玉(0) コメント:2 2008年03月29日 旅 続きを読むread more
大阪駅で環状線へ ムーンライトながら91号の終点・大垣駅から米原駅へ行き、新快速に乗り換え、一気に大阪駅に到着です。 ここで京橋方面へ向かう環状線に乗り換えます。 気持玉(0) コメント:0 2008年03月29日 旅 続きを読むread more
今日は臨時で行こう! また恒例の週末旅に出ます。でも今日はムーンライトながら号には乗りません。 今日乗るのは、臨時列車のムーンライトながら91号です。 東京駅から大垣駅まで行くのは通常のムーンライトながら号と同じですが、91号は東京駅をながら号より後に出発しながらも途中でながら号を追越し、1時間ほど早く大垣駅に到着するという便利な臨時列車です。 … 気持玉(0) コメント:1 2008年03月29日 ムーンライト 旅 続きを読むread more
最後は寝台急行「銀河」 尾道駅から約4時間かけて大阪駅到着。ここで最後の乗り越えです。 いつもなら大阪駅を通り越し、大垣駅まで行って、ムーンライトながら号で帰宅というパターンですが、今回は東京―大阪を結ぶ寝台急行「銀河」に乗り越えます。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月13日 旅 続きを読むread more
千光寺新道 志賀直哉の小説「暗夜行路」にも登場し、志賀直哉旧居のそばを通る石畳の坂道。 大林監督の映画「転校生」や「あの、夏の日」などのロケ地としても登場した場所。 気持玉(1) コメント:0 2008年01月13日 ロケ地 旅 続きを読むread more
志賀直哉旧居 千光寺山を下る途中、志賀直哉旧居に立ち寄ると、たくさんの猫が陽なたぼっこしてました。 いつも観光客が来るせいか、猫は警戒もせずに擦り寄って来るほど人に懐いています。 猫好きにはお薦めの観光スポットです。 気持玉(0) コメント:1 2008年01月13日 旅 続きを読むread more
宇宙一おいしいラーメン屋 今日の昼食は、ココに決定! 尾道漁協のそばにあるフレンズというラーメン屋です。 宇宙一おいしいラーメンなら大盛りを注文しょうかな 気持玉(0) コメント:0 2008年01月13日 ラーメン 旅 続きを読むread more
御袖天満宮の石段 映画「転校生」で主人公たちが転がり落ちたシーンを撮影した石段。 55段ある石段の54目迄が1つの石で造られていて、継ぎ目がない石段。 境内には「さすり牛」の像がある。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月13日 ロケ地 旅 続きを読むread more
艮神社 樹齢約900年の巨大な楠がある艮神社(うしとらじんじゃ)です。 原田知世の映画「時をかける少女」のなかで幼少の頃の両親と出会うシーンで登場する神社。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月13日 ロケ地 旅 続きを読むread more
駅前渡船 尾道駅前にある駅前渡船です。 尾道を舞台にした映画でも登場することの多い人・自転車専用の渡し船です。 今日も尾道を散策します。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月13日 旅 続きを読むread more
尾道ラーメン たに 駅前に戻り、もう1軒、有名なお店で尾道ラーメンをいただきます。 尾道駅のすぐ横の駅ビル2Fにあるカウンター18席だけのお店です。 ラーメンスープや飲み水にイオン水を使用し、瀬戸の小魚がかくし味の本格的な尾道ラーメンです。 尾道ラーメン たに 住所:尾道市東御所町1-5-3 駅ビル2F 電話:0848-23-7800… 気持玉(0) コメント:0 2008年01月12日 ラーメン 旅 続きを読むread more
朱華園 中華そば 歩き回って、ちょっとお腹が空きました。さっそく尾道ラーメンをいただきます。 地元の人に「朱さんのラーメン」と呼ばれている朱華園は尾道ラーメンの有名店です。 弾力がある平たい麺と豚の背脂が浮いた醤油スープが美味しいです。 朱華園 住所:尾道市十四日元町4-12 電話:0848-37-2077 営業時間:11:00-… 気持玉(0) コメント:0 2008年01月12日 ラーメン 旅 続きを読むread more
おのみち歴史博物館 大正時代の尾道銀行本店を改装した「おのみち歴史博物館」です。 おのみち映画資料館のそばにある博物館で、 瀬戸内海有数の港町として反映してきた尾道の豪商ゆかりの歴史資料などが展示されています。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月12日 旅 続きを読むread more
おのみち映画資料館 尾道ゆかりの映画作品の資料などが展示されている「おのみち映画資料館」です。 尾道市役所の向かいにあり、入り口の右側の大きな映写機が出迎えてくれます。 1Fに小津安二郎コーナー、2Fに新藤兼人コーナーがありますが、尾道での映画ロケ風景を撮影した「尾道ロケ写真コーナー」が興味深いです。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月12日 旅 続きを読むread more
尾道駅に到着 岡山駅から西に向かい、尾道駅に到着。雨もすっかりあがったので尾道を散策します。 岡山駅は大きな決断が必要です。四国へ行くのか、行かないのか 結局、今回は西に進むことを選択。 尾道を楽しめます。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月12日 旅 続きを読むread more
岡山駅に到着 姫路駅から相生駅で乗り換え、ようやく岡山駅に到着。 少し天気もよくなってきた! さて、このまま西へ向かうか、それとも瀬戸大橋を渡って四国へ行くか… 気持玉(0) コメント:1 2008年01月12日 旅 続きを読むread more
姫路駅で一休み 米原駅から新快速で一気に姫路駅に来たものの、乗り継ぎの都合で一休み。 天気が良ければ姫路観光でも良かったんだけど、相変わらず小雨。 まぁ目的地を決めていない旅なので、雨が止むまで西に向かってみようかな 気持玉(0) コメント:0 2008年01月12日 旅 続きを読むread more
新快速に乗り換え いつものように米原駅で新快速に乗り越えます。 それにしても米原駅の改装工事って、いつ終わるのだろうか? ずっと工事しているイメージがあるなぁ。 ちなみに今日は米原駅で駅弁を買いません。我ながら珍しい。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月12日 旅 続きを読むread more
よいわ大垣 東京駅から410キロ離れた大垣駅に到着。 駅にはこんな案内板が有りました。 「雨でホームが滑りやすくなっております」という駅員の声を聞きながら乗り越えます。 気持玉(0) コメント:1 2008年01月12日 旅 続きを読むread more
豊橋で停車中 雨で遅れるかと思ったが、順調にムーンライトながら号は豊橋駅に到着です。 ここで恒例の長時間停車するのですが、暖房が効き過ぎて車内が暑いので、一旦車外に待避。 天気は雨なのに、あまり湿度を感じさせない朝の風が気持ち良い。 気持玉(0) コメント:0 2008年01月12日 ムーンライト 旅 続きを読むread more
リハビリ旅 ムーンライトながら号に品川駅から乗車します。今年の初ムーンライトながら号乗車です。 クリスマス前にちょっとケガして、日常生活には問題無かったものの、治療の関係で年末年始は旅に出られませんでした。 とりあえずケガも落ち着いたので、今日はそのリハビリを兼ねて久しぶりに旅に出ます。 気持玉(0) コメント:2 2008年01月11日 旅 続きを読むread more
男鹿温泉郷 巨大なナマハゲ像が出迎える男鹿温泉郷に到着です。 坂上田村麻呂が東征の途中で発見したと伝わる1000年以上の歴史を持つ男鹿温泉郷は、湯量は豊富です。さらに海が近いせいか、温泉の成分に海水に似た食塩を含むため、肌に付いた食塩が汗の蒸発を防いで保温効果が高いそうです。 また8つの温泉施設の中から3つの温泉を利用できる「三湯め… 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 温泉 旅 続きを読むread more
入道崎 男鹿半島の最北端、北緯40度線のモニュメントや日本の灯台50選に選ばれた入道灯台と、見所満載の入道崎です。 八望台から日本海の眺めが良い、おが潮風街道を北上し、広々とした芝生が広がる入道崎にやってきました。 入道崎は高さ30mの断崖が続く海岸線ですが、崖の手前には広大な芝生が広がっていて、きっと夏なら緑の芝に、青い空と海… 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 観光 旅 岬 続きを読むread more
八望台 日本海が一望できる八望台にやってきました。 男鹿半島随一の展望スポットである八望台は、360度全方位へ視界が開けていて、その眺望のよさから高松宮殿下が「八望台」と命名したそうです。 八望台の東側に一ノ目潟、西側に二ノ目潟という、2~3万年前の火山活動でできた爆裂火口湖があります。周りの景色にアクセントをつけています。 … 気持玉(0) コメント:1 2007年11月10日 観光 旅 続きを読むread more
なまはげ館 なまはげ館には60体のナマハゲ像が展示されています。 なまはげ行事は男鹿半島の全域で行われいますが、地区ごとにナマハゲの面や衣装が異なるそうで、館内にそれらを勢揃いさせた展示コーナーがあります。 また「なまはげの一夜」という映画で、男鹿で伝承されている、なまはげ行事の姿やしきたりを紹介するコーナーもあります。 発祥… 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 観光 旅 続きを読むread more
男鹿真山伝承館 男鹿真山伝承館でナマハゲ行事を体験しました。 伝承館の建物は男鹿地方の代表的な造りの曲屋民家で、ここで毎年大晦日に行われるナマハゲ行事の体験することができます。 ナマハゲというと「泣く子はいねが」と子供を追い回す鬼のようなイメージがあったのですが、実は鬼ではなく神様だとか、ナマハゲが家主と問答を行うとか知って、ナマハゲのイメ… 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 観光 旅 続きを読むread more
だまこもち 今度は出店で、だまこもちを注文。 だまこもちは、米を磨り潰して団子のようにしたもちで、鍋などに入れて食べる秋田の郷土料理です。 さぁこれで朝食は終了。 いよいよ男鹿観光の開始です。 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 イベント 旅 続きを読むread more
ハタハタ缶詰 次はハタハタ缶詰を試食です。 男鹿海洋高校の生徒が実習で作ったハタハタ缶詰の試食をやっていました。 学園祭のノリだなぁと思いながら、一口食べてビックリ!これは抜群に美味しかったです。 商品化されないのが残念です。 気持玉(0) コメント:1 2007年11月10日 イベント 旅 続きを読むread more
ハタハタたんぽ ハタハタたんぽを1本、試食です。 ハタハタ加工品の新製品だそうです。 秋田県産ハタハタの生肉と白身魚を練り上げ、ご飯と合わせて、きりたんぽ風にしています。 全体的には美味しかったですが、あまりハタハタらしさ、ハタハタの味は感じ無かったです。 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 イベント 旅 続きを読むread more
第5回なまはげ ふるさと じまん市 男鹿市民文化会館で開催されている「第5回なまはげ ふるさと じまん市」を見物します。 今日の朝ご飯は、男鹿の旬の名産品の試食になりそうです(笑)。 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 イベント 旅 続きを読むread more
男鹿駅に到着 男鹿線の終着駅、男鹿駅に到着。 ローカル線の終着駅らしい風情がある、小さい駅です。 男鹿観光なら一つ手前の羽立駅の方が便利ですが、ちょっと立ち寄りたい地元のイベントがあったので男鹿駅まで乗っての下車です。 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 終着駅 旅 続きを読むread more
ナマハゲ列車?! 乗り越える普通列車の車体には、ナマハゲが描かれていました。 さすがは「男鹿なまはげライン」の愛称がある男鹿線の列車です。 気持玉(0) コメント:0 2007年11月10日 旅 続きを読むread more